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2012年12月30日日曜日

生存執着と生地跋扈

前回、生存執着を試すために育成中のキャラがG4になりました。
2個目のスキルは生地跋扈を継承です。生ふたつ!

 関連記事: 生存執着について
※クリックで拡大できます。
生地跋扈【壱】~【極】まで並べてみましたが文字が見えづらいです。
【極】のみ内容を記載。

生地跋扈【極】で発動率65%。
自身の防御が41%上昇する。
自身の知略が19%上昇する。

【 】内のランクが上がるごとに防御が+1%知略が+1%されていきます。

【極】にしたところで技宝珠の方が無くなったので、さらに進化していくかどうかは後日確認します。
今回は、生存執着生地跋扈が発動される流れを確認していきます。

追記 2012.12.31】 {
 生地跋扈【極】Lv.20でカンスト。それ以降の技進化はありませんでした。
}

■合戦防衛の様子


1.陣営ボーナスと部隊スキル(姫乃祈り&妻乃祈り)と官位ボーナス(+6%)
陣営ボーナスと味方の部隊スキルにより防御4830→10396
部隊スキルの相乗効果って大きいのか陣営・官位ボーナス込みで2倍以上になった。
この辺よくわかってないので、今度ちゃんと確認してみます。(記事にする予定はない)

2.兵書を発動
魚鱗の陣:発動率90% 自身の防御が70%上昇する。
防御10396→17673

3.生存執着を発動
自身の知略の75%を防御力に追加する。
知略4755の75%は3566上昇とダブルで防御ダウン受けた後なら役に立ちそう?

防御17673→21239


4.生地跋扈【極】を発動
自身の防御が41%上昇する。自身の知略が19%上昇する。

防御21239→29946
知略4755→5658


5.勝利!

■組み合わせの理由とか

生存執着については前回書いた通り、狙撃鉄砲のように防御と知略を入れ替えてくる技に対処できそうだという理由から、特に防御ダウン系を2連続受けた際は重宝するはず。

生地跋扈の理由は、さらに攻撃側として死地潜屈は有効だと思いますが、防御側だと相手からの入れ替え攻撃を受けた後なので今更、知略を上げる必要があるかどうか微妙。
(攻撃側は相手の入れ替え技に対処するために全ステータスを上げてみるのも面白そう、相手の技発動条件を妨害できるかもしれない)


これはG6の技に期待するために選びました。
未実装で色々と技の調整がされていく中で、継承化のものでさらに知略参照スキルを追加していくとか、もしくは入れ替えてしまうとか。またまた、新しい手法を取り入れてみるとか夢が広がる。

現状、G4までの世界で継承しやすいものなら「逆茂木」を継承して育成するのが無難。
生地跋扈ほど上昇値は高くないけれど、逆転要素のあるロマン溢れるクリティカル3%アップまで育つのだから。

正直、他国の皆さんには柔らかいキャラをセットしていただきたく存じます。


最後に、このキャラで攻城戦に挑むかは未定ですが、また使用感とか覚えてたらまとめます。
頑固一徹とか固有技もってるキャラ使えるのが一番良いから素直にうらやましい。

とりあえず、ちょっと工夫してキャラ用意してみましたという発表用です。

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