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2017年11月19日日曜日

氷塊ゼシカにコサックシープ

 ブログにメモ書きしてからもっと氷塊ゼシカらしい動きが欲しいなと改良点を考えた結果、コサックシープ君を採用することにした。彼は3/4/3というスタッツで、コスト3のユニットのなかで攻撃力4を持ってる優秀なユニットなのです。もちろん能力も「召喚時」を持つユニットを出し入れする事でリサイクルできます。


勝率は悪いものの、増え続けるレジェンド帯にたいして1万以内キープしてれば、そこそこ楽しめるデッキなんだろうな。

氷塊ゼシカにコサックシープ

お試しで1枚だけ入れてみた。理想はバズズの使いまわしという相手の裏をかく作戦である。前回からの改良点、魔女をOUTしてコサックシープをINした形。


魔女の4ダメージは強いんだが、ひとだまを処理できるわけではないし後半になったら氷塊ゼシカ的には相手の場が埋まってくれるほうが都合がいいのです。ちなみに、ひとだま相手でも行動不能は効きます。闇の衣以外で防がれることはなかったです。


コサックシープの感想

コサックシープ1枚でも狙い通りの動きができたと思う。バズズ以外のユニットを再利用することもできるし臨機応変に戦えるようになった。コスト3で相手のひとだまより先に出てくると相手も出しづらくなりますからね。2枚採用もありかな。

ねらい撃ち増量

せきぞうが盤面に残っていても無視される上にウォールを形成されて、「お前が処理して来い」と逆にプレッシャーをかけられてしまい処理に回されることがしばしば。ぱふぱふバズズにと連続で行動不能したところでウォールの関係上、せきぞうが攻撃できない場面の方が多かったので抜くことにした。


敵のウォールを無視して攻撃できるのはねらい撃ちのみ。氷塊ゼシカといいながらねらい撃ちユニットが2種類で3体しかないのは弱いわけだ。(気づくの遅い)

低コストでもねらい撃ち持ちは多いが、体力3以下だとテリーやゼシカのテンションスキルで処理されてしまうから体力4以上欲しい!となるとエビルホークしかいなかった。一応、ドローソースとしても機能するから意外といける!


氷塊ゼシカらしさ

ねらい撃ちを増やしたことで、行動制限中の相手を殴り続けるという嫌らしいデッキの完成が見えてきた気がする。


スクリーンショットを慌てて撮ったのでわかりづらいが、トルネコ相手だと面白いように決まる。基本、あらくれを警戒するんだけど氷塊で場を埋めてやると相手も出せないよなぁ。コサック→バズズで決めて勝つと玄人感があって気持ちいい。(これ大事)

他のユニット候補

ねらい撃ちと2回攻撃を備えた悪いユニットといえばシルバーデビル。しかし、体力3なのでリーダーのテンションスキルはもちろんのこと、とくぎカードで処理されやすいのが難点。今のところ、不採用。


行動不能が敵リーダーにも有効になれば、間違いなく採用されてエースになりそうなのになぁ。氷塊ゼシカがネタデッキでなくなる日は来るのでしょうか。。。周りが使ってないってだけで、遊ぶ価値はある!


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